笑いの渦を作った男
1時間目:渡航手続実務
パスポートについてでした。
今回も5年用旅券申請用紙のサンプルで進行しました。
生年月日の例を書くときに、担当が惜しい線まで突いてきました。
何処が惜しいかって?
それは・・・「私の誕生日の1日前」をホワイトボードに。
25日だったら、担当に突っ込んで挙げられたのに残念。
(突っ込むところが違うって?)
2時間目:各種運賃
JALの規約、運賃の種類についてのテストでした。
予め、航空の成分を含んでおいて、少しは助かりました。
50個中11個のミス、78%の正解率でした。
運輸系なら普通に値するのかも。
3時間目:観光英語
授業後半まで教室を笑いの渦に巻き込みました。
和訳は「ワザと」ではなく「素」ですから。
「Have a nice stay.」
→「どれくらい楽しい滞在を」(私.ver)
静まり返った室内で、空気を破壊する勢いで英文と和訳を。
使用上の用法・用量を守って、正しくお使い下さい。
4時間目:CIQ法令
前期末試験の対策授業でした。
使い古されたネタも、とりあえずは乗りました。
いえ、乗っておきました。
「もし・・・もし・・・・・・亀よ、亀さんよ」
最近、ビジネス側の校舎に乗り入れました。
今度、ビジネス側の校舎を巡回しようと思います。